商品紹介
寝室に『ピコガーデン』
寝室に観葉植物を置くことは大変いいことです。
観葉植物は心を落ち着かせる効果があります。

植物が持つ自然の緑の色彩は人間の目にやさしいため、人は自然とそこに安らぎや癒しを感じ取ることができます。また、日中、光合成することにより二酸化炭素を吸収して酸素を作り出すという植物の特性によって、寝室の空気が浄化されるという物理的な効果も期待できます。
観葉植物からマイナスイオンが出ている事が証明されており、マイナスイオンは副交感神経に働きかけ 鎮静・安定作用をもたらし、細胞を活性化させ、体内の酸化を防ぎ血液の流れをスムーズにする働きをしています。
寝室に『ピコガーデン』を置くことで、これらの効果を得る事ができ安眠につながります。
しかし、寝室に観葉植物を置くことは大変いいことなのですが、注意点があります。
それは観葉植物の数です。
ご存知と思いますが植物は昼間は光合成を行い二酸化炭素を吸って酸素を出します。
ですが、夜になると逆に酸素を吸ってニ酸化炭素を出すため、大量の観葉植物を締め切った寝室に置くのは危険ですので、ほどほどにしましょう。

『ピコガーデン』なら設置する数も状況に応じて対応できますので安心です。
寝室に植物を置くことによって心身をリラックスさせ、快適な睡眠を提供できます。

※植物は、日に当たらないときは二酸化炭素を出しますが、人間
 からすると、ごく微量です。
 部屋中を植物で埋め尽くさない限り、酸欠にはなりません。